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No.149

イメージしたのは「深い森」。 静かでリラックスできる空間に。

Category
ふたり暮らし
Client
  • 札幌市中央区 ・T様
  • 築30年

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No.149 イメージしたのは「深い森」。 静かでリラックスできる空間に。

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From Staff

高橋 裕輔
リーダー
高橋 裕輔

初めてお会いしたセミナーでT様のライフスタイルを伺った時にリノベーションがピッタリだと内心思ってました。
お家にはこだわりが沢山詰まっており、お部屋の中にある一人用テントが最高です。
これからもアクティブに暮らしを楽しんで下さいね。

Owner’s Voice

ふたり暮らし

夫は仕事の関係で道南暮らし、私はいわゆる転勤族。あちこち転々としていたので、次に札幌勤務になったら、どこかに落ち着きたいなと思っていました。
といっても新築マンションのようなキラキラした感じは自分には似合わないので、もっとガンガン使えるような家がいいなと思ったのが、リノベーションに興味を持つきっかけでした。
FacebookでM+のセミナーを知り参加したのが2020年2月。そこで出会ってしまったのが高橋さん。話がすごく面白くて引き込まれました。中古マンション、リフォーム済みの再販マンションを見せてもらい、最後に案内されたのがM+のモデルルーム。一気にやられましたね。前向きに考えるようになりました。

そのあと、中古物件をいくつか紹介してもらいました。このマンションは車だと実家からすぐ。昔からよく知ってる場所で、藻岩山も見える。場所はすごく気に入ったんですが、すぐには決められなくて。もう一回、人通りの多そうな時間帯に見せてほしいとお願いして、夕方に連れてきてもらったら、ちょうど夕日がきれいに見えて。ここで決められなかったら、きっと一生決心つかないなと。購入することを決めました。なので夫は一度も物件を見てません。主に私が住むことになるのだからと、好きにさせてくれました。

設計でお願いしたのは、広い土間。自転車やキャンプ用品や山の道具を置ける場所がほしかったんです。玄関横には泥のついた靴を洗ったりできるステンレスのシンクも取り付けてもらいました。インテリアコーディネーターさんにオススメしてもらった有孔ボードも気に入っています。

内装のイメージは「深い森」。リビングはキッチンを中心にした回遊型の動線にして、パソコンワークができるカウンターを造作。壁の一部をマグネットボードにしてもらいました。コロナ禍のリモートワークの期間は、すごく仕事しやすかったです。

家が完成して落ち着いたというか、ちゃんと居場所ができた感じ。このために働いてきたような気がします。この先も転勤があるとは思うんですが、帰る場所があると思えば、気持ちも違う。いつか夫と一緒に住めるようになったときは、新しい家を二人で考えるのも面白いかな、と話しています。

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