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No.86

好きなものに囲まれて暮らす、
ヴィンテージ感のある
インダストリアルな空間へ。

Category
ファミリー
Client
  • 札幌市中央区 ・I様
  • 築42年
  • 4LDK→2LDK
Tags

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No.86 好きなものに囲まれて暮らす、 ヴィンテージ感のある インダストリアルな空間へ。

  • リビングからのぞむダイニング

    リビングからのぞむダイニング

  • コンクリートあらわしの天井と、ヴィンテージ感のあるフロア。ソファが差し色のように効いて、クールな中にも温かみを感じるリビング。

    コンクリートあらわしの天井と、ヴィンテージ感のあるフロア。ソファが差し色のように効いて、クールな中にも温かみを感じるリビング。

  • リビングでのくつろぎのひととき。

    リビングでのくつろぎのひととき。

  • スポットライトとレトロなペンダントライトを取り付けたダクトレールもインダストリアルスタイルのパーツに。照明はご主人がこだわって選んだもの。

    スポットライトとレトロなペンダントライトを取り付けたダクトレールもインダストリアルスタイルのパーツに。照明はご主人がこだわって選んだもの。

  • 縦長リビングの空間を生かしてキャビネットやグリーンをレイアウト。

    縦長リビングの空間を生かしてキャビネットやグリーンをレイアウト。

  • リビング横の書斎に棚を造作。置かれた写真集やモノクロの家族写真などが素敵なインテリアに。どこを切り取っても夫妻のセンスのよさを感じさせる。

    リビング横の書斎に棚を造作。置かれた写真集やモノクロの家族写真などが素敵なインテリアに。どこを切り取っても夫妻のセンスのよさを感じさせる。

  • 以前から使ってきたダイニングテーブル、食器棚を置いたダイニング。

    以前から使ってきたダイニングテーブル、食器棚を置いたダイニング。

  • ステンレスワークトップの造作キッチン、ネイビーブルーのタイル壁、石目調のフロアタイル。かっこいいキッチン空間。

    ステンレスワークトップの造作キッチン、ネイビーブルーのタイル壁、石目調のフロアタイル。かっこいいキッチン空間。

  • オープンな棚に器や鍋を見せながら収納。

    オープンな棚に器や鍋を見せながら収納。

  • キッチン上部にアイアンの吊棚を。

    キッチン上部にアイアンの吊棚を。

  • 洗面台をハンドメイド感のある白のタイルで造作。下をオープンにして好きなカゴを使った収納に。この空間にスツールを置きたかったそう。

    洗面台をハンドメイド感のある白のタイルで造作。下をオープンにして好きなカゴを使った収納に。この空間にスツールを置きたかったそう。

  • 天井に黒のクロスを。トイレもインダストリアルスタイルにこだわって。

    天井に黒のクロスを。トイレもインダストリアルスタイルにこだわって。

  • 夫妻のベッドルームにはウォークインクローゼットを設けて。アクセントクロスとロールスクリーンを同色に。

    夫妻のベッドルームにはウォークインクローゼットを設けて。アクセントクロスとロールスクリーンを同色に。

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From Staff

増澤 光
営業
増澤 光

ご家族仲睦まじいI様。出会った当初は賃貸でも良いと仰られていましたが、やはりそのままでは我慢をすることばかり…。その後M+のオープンルームを見て頂き、イメージが固まってからはトントン拍子で進められました。
出来上がったお家は、まるでカフェ⁉と見間違う程。トレンドのインダストリアルテイストを取り入れたお家は、その後、数多くのお客様の憧れとなっています(*^-^*)

Owner’s Voice

ファミリー

前は賃貸マンションに住んでいました。困っていたのが“カビ問題”。湿気がすごかったんです。小さめの3LDKで子供たちが大きくなって手狭になり、収納も足りなくなっていました。家自体にあまりお金をかけたくなく、夫も私も賃貸でいいという考え。でも、子供の小学校を変えずに広いところに移りたいとなると、予算内ではなかなか見つからなくて。それで、雑誌で見て漠然とですが興味をもっていたリノベーションに目を向けてみることにしました。

ネット検索して知ったのがM+。セミナーに行って話を聞いてみると、中古マンションを買ってリノベーションをして、月々の支払い額がその時の家賃とさほど変わらないことがわかって。そのあとオープンルームも見学して、気持ちがかたまっていきました。マンションは子供の学区を変えたくなかったのでエリアを最優先で探してもらい、担当の増澤さんが強く勧めてくれたのがここ。リノベーションは、インダストリアルで、ヴィンテージな感じで、というのがテーマでした。キッチンも含めて、この雰囲気はインテリアと雑貨が好きな夫の趣味です(笑)。手持ちの家具を生かせるようにとも考えました。

ステンレスのキッチンは造ってもらいました。高さが合っているので使いやすいですし、ごはんの支度が楽しくなりましたね。前の家は、私の好きな和紙をインテリアにも取り入れた“和”の雰囲気。食器も和食器しか持っていなかったのですが、少しずつイッタラの食器を増やしました。もっとグリーンも集めたいねと夫と話しています。水やり担当は子供たちですね(笑)。気に入った空間で、好きなものに囲まれて暮らす楽しさを感じています。共働きで家のことだけにあまり時間をかけられなかったので、M+はひとつの窓口ですべて対応してくれる点もよかった。いまも何かあればすぐに相談できるのが心強いです。

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